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この時以来4ヶ月ぶりの『越前がにミュージアム』です。きっかけはこの記事。2月頃まで待つまでもなく、幼生が見られる…と期待して行ってみたら、見られませんでした。『じゃあ無駄足か?』と言うとそうでもなく、越前町まで行く理由は他にもあったのでまぁいいか…と思っています。

今回撮った画像をいくつか。

1再び『越前がにミュージアム』
↑かなり立派な♂。市場でなら万単位の価格が付く事間違いなし。こちらのカニは殆ど動きませんでした。2再び『越前がにミュージアム』
↑この♂は…だそうです。11月6日と言えば漁解禁の日。
8小さな小さなズワイガニ
↑別の水槽に入っていた同じ位立派な♂。こちらはかなりアクティヴでした。
3再び『越前がにミュージアム』
↑円筒型大水槽の♂、♀、若い♂。色が上の画像とだいぶ違うけど、フラッシュの有無による違い。それと上の水槽は照明が無かったけど、こっちはありました。
4再び『越前がにミュージアム』
↑…などと会話する♀同士。
5再び『越前がにミュージアム』
↑このかっこいいサメは『コモンサカタザメ』というらしい。上に乗っているのは小さなアカエイ。
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前回も登場したナメタガレイ。体を90度持ち上げるすごい技!
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↑踊るナメタガレイ。
6再び『越前がにミュージアム』
↑おまけ:『越前がにミュージアム』の建物はカニを模しているらしいけど、この角度で撮った方が分かりやすい。
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福井新聞社が運営するという越前がに関連ニュース専門サイト『かにカニ福井』なるページを発見しました。

カニ漁が福井県の重要な産業だとは承知だったけど、まさかこんなページまで作ってしまうとは、福井新聞、半端じゃないっす(敢えて“パネエ”とは書かない)。

しかも記事のカテゴリー分けも細かく、例えば『越前がにミュージアム』とか『検定』なんてのもある。

いやいや、敬服します。
こちらは90cm水槽に入っていた小さめの生き物です。

1鳥羽水族館annexヴァージョン【2】
↑砂の中に頭を突っ込むオオグソクムシ。きっと彼等にも辛い事があるのでしょう。
2鳥羽水族館annexヴァージョン【2】
↑↓オオコシオリエビ。沼津港深海水族館の記事では暗いしフラッシュ禁止だしではっきりと撮れなかったけど、この水槽はそんなに暗くはなかったし、デジカメのLEDランプのお陰ではっきりと撮れた。この記事の中ではオオコシオリエビが一番好き。
3鳥羽水族館annexヴァージョン【2】

4鳥羽水族館annexヴァージョン【2】
↑ヤマトトックリウミグモ…というらしい。ウミグモにも色々な種類がいるんですね…知らなかった
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