魚津水族館編、続きです。

一番気に入った水槽がここ。

1魚津水族館の深海生物(魚・甲殻類編)

2魚津水族館の深海生物(魚・甲殻類編)
↑ザラビクニン。なかなかかわいい。光を当てると、目が緑色に輝く。
3魚津水族館の深海生物(魚・甲殻類編)
↑ノロゲンゲ。これの天ぷらを19日夜食しました。
4魚津水族館の深海生物(魚・甲殻類編)
↑アゴゲンゲ。目が飛び出した蛙のような顔。
5魚津水族館の深海生物(魚・甲殻類編)
↑ベニズワイガニ。この鮮やかな発色はフラッシュ撮影ならでは。赤が鮮やかなところが深海性の証でもあります。それにしてもかなりの大物だな。
6魚津水族館の深海生物(魚・甲殻類編)
↑ちなみにベニズワイガニをフラッシュ無しで撮るとこんな色になってしまいます。本来の色が全然出ません。

ここの水槽も深海生物展示水槽の常で、暗いです。しかしフラッシュオフで撮ると色が綺麗じゃない(特にベニズワイガニ)。しかしフラッシュがガラスに反射するので、撮り方が悪いとガラスに光が反射して、真っ白な写真になってしまう。ここに載せた画像も何度撮り直した事か…。

7魚津水族館の深海生物(魚・甲殻類編)
↑大量にいたトヤマエビ(別水槽です)はフラッシュ無しでも結構綺麗に撮れましたが。
8魚津水族館の深海生物(魚・甲殻類編)
↑普通のズワイガニもいました(これも別の水槽です)。写っていないけど、ケガニもいました。
9魚津水族館の深海生物(魚・甲殻類編)
↑『冷水生物水槽』の隣にもう一つ狭い冷水生物水槽があって、そちらにいた隻腕のベニズワイガニと仰向けで眠るタナカゲンゲ。このタナカゲンゲの寛ぎっぷりは、まるで仰向けで眠る猫のようだ。

魚津水族館編、記事は更に次に続きます。
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